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【送料無料】神棚の「雲」シール ステッカー カッティング 文字だけが残る 9カラー

Item Number 1

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 (ポスト投函の商品は除きます)雲の意味昔は平屋建ての建物がほとんどでしたが、現代は一戸建てでも2階、3階建て、マンションでは10階以上、ということが当たり前になりました。

このような住環境では、神棚を作った部屋の上に、また別の家や部屋があり、住人がいることになります。

本来、神棚とは神様がいらっしゃる場所ですので、考え方によっては「人が神より上に立つ」ということになります。

それが神様に対して失礼にあたるのではないか、そう考えられるようになりました。

【参考】神棚をまつる場所は? 一、神棚の向きは南向きか東向き。

二、明るくて清浄な場所。

三、見上げる程度の高さに。

四、仏壇と同じ部屋に祀る場合は、神棚と仏壇が向かい合わせにならないようにおまつりします。

(おまいりするときにお尻を向けないようにするため) 五、神棚の下を人が通る(潜る)ことのないようにします。

六、神棚の上に2階がある場合は、神棚を踏むことになりますので『雲』『天』等と書かれた紙等を神棚の真上に貼って下さい。

雲という文字を神棚の上に貼り、「神棚(神様)の上に存在するのは雲だけです。

「もう天しかありません」という環境を便宜的に作り、神様に敬意を表すようになったのです。

雲字は、基本的には神棚の真上に貼ります。

「神棚の上に雲がある」という状態を作り出すためのものですので、離れた場所に貼っても本来の意味を成しません。

文字がどちらを向いても特に問題はありませんが、神棚の側(神様のいる側)から見て、雲字が正しく読める向きに貼るのがおすすめです。

神棚の「雲」カッティングステッカー文字だけが残るタイプです。

素材:屋外耐候4年半艶カッティング用シートカラー:黒/白/ゴールド/シルバー/レッド/オレンジ/ブルー/イエロー/グリーンサイズ:約7.5×7.5cm天照皇大神宮(伊勢の神宮)の御神札が中央(全国共通)、氏神様(住んでいる地域の神様)が向かって右、その他の神様を左に奉安いたします。

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Shop Name ショップ OLDSCHOOL
Price 商品価格 480円(税込み)

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